定期健診当日院内で妊婦様が胎児の超音波動画をかんたんに受取る

「BabyEcho」は、定期健診当日に院内のWi-Fiを通して妊婦様が胎児の超音波動画を手間なく受取ることができるシステムです。この度、超音波機器1台当たり「BabyEcho」1端末を接続するスタンドアローンタイプ「BabyEcho Lite」を新たにリリースし、導入しやすくなりました。

BabyEcho Lite連携図(Wi-Fi環境必須)※接続ケーブル詳細については「推奨環境」をご覧ください。

【録画時間業界最長】

超音波動画撮影時間は最大30分受診者はログインしないでデータを受取れる

セキュリティに関しては、データ転送にクラウドを利用しないため検査データが外部へ流用される心配がありません。 また、受診者のスマートフォンへデータが格納される独自の特許技術を採択しています。そのため受診者はログインが不要になり、医院側では専用のRFカードやSDカードを用意する必要がありません。受診者にも施設様にも導入しやすいように開発に努めました。

BabyEcho導入イメージ
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