MD Professional

院外での緊急読影に役立つドクター向けソフトウェア

血管造影・CT・MR・PET-CT・超音波動画等の大容量の検査データをCD/DVDの代わりにUSBコピー、または、スマートフォンに転送!DICOM importer機能搭載で他病院のCD/DVD画像をPACS Serverに転送!

四角ドクターの活用方法

回診時活用(画像コピー)

ドクターの活用方法1

回診の前に、HeSeL MD ProfessionalからUSB(OTG)またはWi-Fiを利用し、担当患者の検査画像をダウンロードします。回診の際、タブレット(スマートフォン)の画面を患者様に見せながら経過を説明します。

院外より救急画像を診断し処置を指示

ドクターの活用方法2

院外で救急患者の画像の読影が必要になった場合、ドクター個人のGoogleドライブにアップしてもらいます。アップロードされた救急検査画像をHeSeLアプリを利用しダウンロード、迅速に閲覧・処置の指示ができます。

四角特徴
Googleドライブへのアップロードの際、患者情報を匿名化
検査終了後、患者様のスマートフォン端末に撮影画像を転送
院内ではWi-Fiを利用し担当患者の画像をダウンロード
他院から持ち込まれた画像データをHeSeLアプリを経由して取り込み可能
四角検査データ配信の流れ

検査データ配信の流れ

四角機能

MDpro

鍵

匿名化保存機能

患者IDや患者名等の情報を匿名化

院外の担当医に緊急処置を仰ぎたい場合、患者情報の一部分を匿名化し、担当医個人のGoogleドライブに緊急検査画像をアップロード、担当医から適切な処置方法を訊くことができます。

MDpro

usb

USB Publisher

簡易ビューア付きのUSB書込み

USBメモリへの書き込みのため、書き込みエラーの心配もなく簡単かつスピーディーにデータを保存することができます。また、簡易ビューアも同時にかきこまれるため、DICOM Viewerが無くてもUSBメモリから簡易ビューアを立ち上げ、すぐに診断することができます。

MDpro

DICOM転送

PACS Serverへ撮影画像を転送

DICOM通信機能を利用し、院内のサーバーに撮影画像を転送、他の検査画像とまとめて管理ができます。

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